サポート・アクアの特徴
使って解る驚きの使用感!!
合成洗剤に含まれている界面活性剤(発泡剤)・柔軟剤・蛍光剤・化学合成色素など、人体への悪影響や合成洗剤の生分解性や、石けんによる有機汚濁など環境汚染などが大きな社会問題を一気に解決!
一般洗剤で洗った場合、いくら濯いでも衣類に残った洗剤成分(約1/3が残留)が汗や皮脂に溶け出し、肌トラブル(アトピーなど)を起こす要因といわれています。サポート・アクアなら完全無添加で安心・安全。
サポート・アクアは、食品添加物(ふくらし粉=重曹)と水だけで造られ、無機質・無公害で環境にも人にも優しい洗浄液です。
弱アルカリの成分がたんぱく質汚れを加水分解し、油汚れなどは、油成分中の遊離脂肪酸とアルカリ分が反応して汚れを除去します。
たんぱく質、油汚れともに軟水化が進んでいればいるほど、洗浄力アップに貢献することになります。また、pHは高いほど被洗浄物はマイナスに帯電しやすくなるため効果を向上させます。
さらに、液中にふくまれる重炭酸イオンのpH緩衝作用により、pHを上げすぎることなくイオン濃度を高めることができるため、洗浄力と安全性の両立を実現しました。
被洗浄物(汚れ)は通常プラスに帯電しています。重曹電解洗浄液は、そこへ大量のマイナスイオンを豊富に与えることで汚れを落とします。
大量のマイナスイオンに触れた汚れ粒子、基質の表面は双方がマイナスに帯電します。電気の同極同士が反発し合い、汚れ物質と基質が分離、また汚れ粒子間の反発によって汚れも細分化します。
電解によって炭酸(マイナス)イオンが増えると硬度成分と反応をし、軟水化を促進します。軟水化することでプラスイオンが存在しない環境になり、汚れ粒子の表面はより容易にマイナスに帯電するようになり、洗浄力が高まります。

化学合成洗剤VS石けん洗剤VSサポート・アクアの人と環境への影響比較